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GRJ日記

やや古い漫画やや古いアニメやや(略)ゲーム特撮などの話をしています。

バーチャル標識

私は時々車で走っていて、場所をよく知らない・全く知らない建物へ行く時に、「次を右、次を右」と思っても目立たない右折の道を見落としたり、「あっ」と叫んだ時にはそこを過ぎていたりします。
あるいは、次の交差点を直進。と思いながら走っていると、「あっこの車線、左折しか出来ない。あらららら」な事態に陥ったりします。二車線あって、直進したいのだが交差点手前でどちら側に居るべきなんだろう。よし、こっちだ。違ったー。なこともある。
そういう時に思う。
もっと科学が進んで、交差点に近づくと、道路から左折・右折の矢印や、「国道何号線」などの文字が宙にどーんと浮かび出るようになるといいな。便利だと思いませんか。
あとは「この建物に行きたい」とナビに入れると、フロントガラス越しにそこまでの道が蛍光で光って見えるとか。
便利だと思いませんか。

打鍵している。
カイロの方はようやく話は多少進んでますがまだまだ先がある。これは途中でやめるとただいちゃついてる男で終わってしまうのでもう少し頑張る。
赤羽の方はもう少し打ったらとりあえず上げようと思います。

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真夜中の出来事

あなたの脳内MADにお使い下さい。
ミッシェル・ポルナレフの「真夜中の出来事」
原題は「A minuit, à midi」

静かな、柔らかい、それこそ真夜中のしじまを思わせる冒頭から入って、意味は日本人の私にはわかりませんが、ゆっくりやさしく繰り返される「ア ミ ヌイ」という言葉。
メロディーは同じ言葉が繰り返されるのと呼応するようにあまり変化はない。いや、ワンフレーズしかないのか?ただその美しく感動的で、どこか寂し気な旋律がさまざまなアレンジを纏って変化してゆく。
次第次第に盛り上がっていって、途中で劇的に爆発して歌い上げる。それはまさに真夜中であったのが、太陽が昇って白日のもとに陽光を浴びているかのような変化です。そうだ、旋律に変化はないのだな。でも、本当に、闇を脱ぎ去るみたいに転調し、ドラマチックになっていくのです。
その歌い上げ方の感動に、「これは、明日に掛ける橋みたいな内容の歌なのかな?あるいはマイウェイみたいな」と思っていたのですが、今回歌詞の内容がわかりました。
繰り返される言葉は「真夜中に」という意味で、

真夜中に、子供たちはねむっている
真夜中に、おまえはわたしのベッドで何をしているのか。

という出だしでした。これはやはり、セクシーな意味でしょうね?
続いて、

真夜中に、おまえは雨のしずくからおちてきた
真夜中に、わたしの人生に入って来た
真夜中に、おまえはわたしに晴天と雨をもたらす
(略)
真夜中に、わたしはおまえと密やかに結婚した

となるあたりから見ても、これはやはり、ウフフな感じのことを、しているのだと思われる。
でも、最後の盛り上がるところでは

真昼に、おまえはわたしの人生から出て行った
それから、わたしはあの夜が懐かしい

となるのです。
行ってしまったのか。これは別れの歌だったのか。
そう思って聴くとメロディーの美しさや、冒頭部のバイオリンのしみじみとした、眠る子供を見守るようなやさしさが、胸にしみます。
もしかしたらとんちんかんなこと言ってるかも知れませんがご勘弁を。

風来坊で、飄々として、風や雨のしずくみたいにひょいとベッドの中に入ってきて、主人公の心に晴れの空をもたらしてくれるような相手が、ふと最後に居なくなって、それ以来主人公はあの夜を懐かしんでいる、なんて感じで想像してください。
うわーん寂しいよ~
これはPⅤか、冗談設定でひとつ…



いい曲だなあ。ミッシェル・ポルナレフの、ちょっと寂しい感じがする曲はホント名曲ぞろいです。

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おかず

おかずと言っても普通言われるごはんとみそ汁以外のメインのお皿の意味ではなく、エッチな意味でもありません。曲のアレンジのことです。
まず通常のメロディがあり、最後の繰り返し部分だけでちょっと変化することがあるでしょう。例としては松崎しげるの「愛のメモリー」で、「この胸のときめきを、あなたに」の「あなたに」部分。
私はあらゆる曲がハ長調で聴こえるのでそれでいくと、「レドレミ~」っていうメロディです。それが最後の一回だけ、「ソミレミ~」に変わる。わかりますか。
そういう変化の仕方をする曲は結構あります。たしかスピッツの曲でもあった。なんだっけな。思い出せない。たしかドリカムの曲でもあった。思い出せない。
思い出せたのが愛のメモリー一曲でちょっと説得力がありませんが
でも大概その変化はかっこよくて、「おっ、いいな」と思う。誰もがそう思う。
そして、カラオケ等で、最初からオールその変化の方で歌われると、すごく腹が立つ。というのが本題です。しょうもない本題ですみません。
最後に1回だけ変化するからかっこいいんだよ!セオリーのメロディを3回くらい歌って、そして最後の最後に変化するからいいんじゃないかよ!セオリー部分もコミでの変化の良さなんだよ!どうしてわからぬのだ!「こっちのメロディの方がかっこいいんだからこっちで歌わせろ」「このたわけが」ぼかすかぼかすか
でも、この頃、本家の歌い手さんもそういうことをするのである。松崎しげるはもう完全に、そのラスト1回の方の「ソミレミ~」でしか歌わない。毎回毎回「ソミレミ~」である。こっちはもう腹が立ってしょうがない。ちゃんと!「レドレミ~」の後で歌ってよ!
あと本家の歌い手さんが勝手にアレンジして歌うやつ。わたしゃ結構『その曲の最大の良さはメインボーカルも含めてスコアの通りに演奏してこそ』という保守的な頭なので、ネットで曲を聴いたりする時もライブ盤よりはCD丸写しの方を選びます。
誰だったか大御所の歌手が「自分らはもう何千回何万回歌っている。その度に新しい何かを曲に吹き込みたいと思うので、どうしてもアレンジはする」のようなことを言っていて、それはそれでわかるのですが、やはり私は『その曲の最大の良さは(以下略)
本家のアレンジはともかく、カラオケで勝手に最後の1回を繰り返されると腹が立って「違うよ!」と言いそうになるのでありました。おわり


打鍵している。まだ月末には間があるからな。もうちょっと打てるな。ウヒヒ。
カイロの方はようやく話の筋が進みだした。冒頭部肌色一色。肌色の世界。
赤羽の方は頭つきあわせて話をしている。でもどっちの2人も、ケンカしてるシーンも仲良しに見える。やっぱり、根底でしっかり繋がっていると多少何があっても大丈夫なんですわ。

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鬼滅の刃

やふーだったかRentaだったかのお試し2巻まで無料で読ませてあげる。で、読みました。
いやあー…ドカンと来ました。
すごい。迸る情熱、漲る思い。ここにひとつの世界を生み出してみせるという信念。
「すごく頑張って修行した」てことを、絵で、読者に納得させる、のを、この作家さんはきっちりとやってのけている。それだけでもうすごい。
登場人物が、「絶対に挫けない」とかたく誓っているのを、絵で、読者に以下同文。
初めてうしおととらを読んだ時を思い出した。そういう感触だった。

まだ続いてるよね?私は今のジャンプは全く読んでないけど、このお話は読みたい、
うしおととらの時みたいにコミックス出るまで我慢して、出たら買って読むという形で買おうかなあと思った。あら、売り切れてるんだ。さもありなん。

打鍵した。
今日はカイロの方を打ったんですけれども、なんかもう、抱き合ってばかり。いつものことですが。わたしゃーこのふたりはとにかくもう一分一秒も離したくないのである。物理的に。互いのいない人生なんてありえない。昼も夜も春も夏も一緒。あー、エキス出る~
私が風邪をひかないのは連中のお陰だ。ありがとうと言いたい。

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お返事

SASUKEを観るたびに、「この番組のせいで人生が狂った人が居るんだよな、その人を夫や父にもっていた人たちは、この番組を怨んだろうな」と思ってしまいます。
でも、この番組に出ることを目指したのをきっかけに、離婚していた両親と再び皆で集まれたと言っている人がいて、そんなふうに作用した人もいたんだ、良かったなあと思いました。
そしてやはり、私が大好きなあの人やこの人がSASUKEに出て跳んだり跳ねたり水に落ちたりしているところを想像しては微笑んでしまいます。
ワムウがローリング丸太にしがみついて移動していく姿や、ターザンのロープが切れて落下してしまい、応援席で「なにをやっているのだッ」と怒り狂うカーズ、隣の席で爆笑しているエッシー。
目に見えるよう。

お返事です。
お声ありがとうございます!

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・・・コメントくださった方へ

性別

性別には男と女の二種類しかありません。
という言い方は間違っているか。子孫を残す場合に、子供を産ませる側と産む側の二種類があります。そうでなければアメーバとか、諸星大二郎先生の漫画に出てきた宇宙人みたいに、自力で分裂して増えていくわけであって。
そういう増え方をするのは単純なシステムな生物でないと難しいのは想像がつきます。諸星大二郎先生の漫画の宇宙人はほれ、漫画だから。もしかしたら宇宙の彼方には高等な生物が自力で分裂していく宇宙人もいるかも知れない。
で、よくエロ漫画のジャンルにおっぱいもチン〇もついてる人が居るが、あれはどちら側にカウントされるのだろうか。
そりゃあチン〇がついてるんだから男でしょと言われるかも知れないが、大概は「巨乳の女の子の股間になにかが」という描かれ方をしている。いやその描き方されてるものしか見たことない。いかついおっさんにおっぱいがあるエロ漫画は見たことありますか。
考えてみるとおっぱいが大きいのは性別とは関係ないことなんですが、やはりでっかいおっぱいは女の象徴、のところが大きい。チン〇がない、ではなくおっぱいが大きい、ことの方が女として認証される気がします。
とにかくエロ漫画のキャラはどちらかというと女の子プラスチン〇という描かれ方をしていますが。
自分の肉体の性と実際の性が違うという人も居るのだとこの頃はだんだん認知されてきましたが、男でなければ女だ、とも限らないのではないか。
自分の中に男と女両方の性をもっている人、そのどちらももっていない人というのも、中にはいるのではないだろうか。そしてもっていない人でも、成長し生活しているうちにどちらか(あるいはどちらも)の性が後から生まれてくるケースもあるのではないか。
そういう人もこの世の中には居るのではないか。もし居たら、そういう人が生き易い世の中だと良いのだがと思う。


ちょっと打鍵したの~どっちも~
カイロの方は…ほっとくといつまでもいちゃいちゃして話が進まないのでむりやり引き離した。いやホントに。延々といちゃついてて。説明のセリフ文を読め、いい加減に。「そんなのどうでもいいだろ」「全くだ」
赤羽の方はさりげない日常の場面を打ってます。でも、つんと澄ました男が腹減らしてもりもり食ってるのって結構好きだな。で、口元についたかけらをとってやって自分の口に入れる系の無意識いちゃつきも結構好きです。「なんだ?」「口元にさっき食った人間がついてたぞ」やめてやめて

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今朝と夕方

今朝ニュースを観ていたら、じゅんれつの皆さんが出ていた。
温泉施設巡りをしていらっしゃるのですか?
「皆さん、元は特撮ヒーローをしていた方々なんです」と言われて、各々変身ポーズをとっていて、ギルスとか、ガオブラックとか、カブトライジャとか、そしてゾルダ。
R平さんがゾルダのポーズをとったのを見た時、なんかびっくりするほど嬉しかった。あの頃の気持ちがどっとよみがえりました。
誰だかが「いつまでもイケメンヒーローとしてやっていけるわけではない、その中でどうやっていったらいいのか考えて」のようなことを言っていて、各人の焦る気持ち悩む気持ちが、すごく胸に迫りました。
正直、今の活動の仕方について考えた時、観ている我々とやっているご本人のどちらの胸にも、「年とったなあ」とか「月日が経つってのは残酷なことだ」とか、「あの頃はかっこよかったなあ」などが浮かんでこないわけがない。でも、そうね、せめて今現在、自分で納得してやっている仕事、姿なら、それだけで良いです。

夕方お客さんのところに行ったらエヌエチケイでおだぎりじょーさんについての番組をやっていた。エルネストだっけか。
なんかあのポスター見ると、おだぎりさんがプッて吹き出しそうなのをこらえているみたいに見えるんですが。私だけか。
しかし、おだぎりさんはライダーの出世頭ですな。いろんな人が売れてスターダムにのしあがりましたが、のしあがり度数はやっぱりダントツでおだぎりさんだろう。
私はおだぎりさんの映画とはどうも相性が悪く、「退屈」「難解」の方へ傾いている作品ばかり観てしまっている。おだぎりさんは時効警察みたいなコントからテロリストからゲリラから、平凡な市井の人までなんでも演じますが
もうひとつ、「この役はおだぎりじょーでないとダメ」のはまり役というのが欲しい気もします。それは果たしてどんな役なんだろう。良い人悪い人、強い人弱い人、今いろいろ考えてみたけど思いつきませんねえ。

明日は打鍵出来る筈!したいしたい!
カイロの方はいずれは今回の話の一部始終を打ってアップしますが、赤羽の方は途中で一回切ろうかしらという気持ちになってきました。
絵の上手な方がスタイリッシュ!に描き上げたエシディシは本当にかっこいい。ラテンの本気。あのかっこよさはカーズ様には出せない。「なんだと!」だってそうなんですものー
そして炎を呼び念を集中するアヴさんのかっこよさも、承太郎には出せない。あーかっこいいよなあアヴさん、とこの頃つくづく思う。「その通りだぜ!」威張る電柱

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フロントガラスの景色

あなたは車に乗りますか。
私はバリバリのペーパードライバーだったのです。多分このまま免許証の持ち腐れで終わるんだろうなと思っていたのですが、さまざまな事情から突然車に乗らなければならなくなり、自動車教習所へ行き練習させてもらってなんとか乗れるようになりました。
それから数年経ち、最初はただ恐怖を抑えつけ乗り越えてやることであった車の運転が、今では楽しいなと思えることになりました。自分のためにも愛車のためにも良かったと思います。
そして。
フロントガラスの向こうに展開する景色を、あなたも車を運転するなら毎日見ていることでしょう。
ドライブシミュレーターをやると、人為的に作られたフロントガラスの向こうを見せられる。横の路地から飛び出してくる車。蛇行する自転車の若者。突然転ぶランドセルをしょった子供。ウィンカーも出さず右折してくる対向車。誰もかれもがあなたに向かって突進してくる危険な街です。あんな場所には行きたくない。それはともかく
シミュレーター画面は現実世界のような見え方をする。動き方をする。別にスタジオヂブリや神風動画に頼まなくても、この程度の規模であれば充分臨場感のあるアニメを作れるでしょう。
一度読んだことがある「アニメーションの作り方」的な本で、最も基本的なことは、近くのものは速く近づいてきて、遠くのものはゆっくり近づいてくることですと書いてあった。
確かにそうですね。何もかもがいっぺんに同じ速度で近づいてくるとしたら。すぐ側のポストも地平にそびえる山も全て同じ速度で近づいてくるとしたら。なかなか怖いです。ちょっと見てみたいとも思いますが。
そこで思った。
人間は車や電車を発明して、周囲の景色が後ろにすっとんでいくような風景が見られるようになって、そこで初めて「近くのものは速く、遠くのものはゆっくり近づいてくるように描けば、まるで現実のような動画になる」と気付いたのではなかろうか。
いや、本当は違うでしょう。勿論物理学をちゃんと理解している人には、現実に自分が速く進まなくてもそういうものなのだとすぐに納得できることでしょうが、わたしゃ実際に自分で体感しなければそういうものだとは思えないよ。
地球は自転しているから、今この時も我々はものすごい速度で動いている、そう感じられないのは空気を含めた何もかもが一緒に動いているからだ、と言われても、到底納得できん。「あんたが納得できなくても、実際はそうなのだ」と主張したガリレオおじさんたちを糾弾した人たちはバカだなと思いますが、納得できない気持ちだけはわかる。
いや、案外、本当に地球は巨大な象だの亀だのの背中に乗っているのかも知れないよ。そいつらは何を食べて生きているんだ。流れ星とかでしょうか。あら、ロマンチック

やあ、ようやく月末業務が終わりました。束の間の「やや、ヒマ」な時期です。はりきって打鍵したいと思います。

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さようなら進撃のタイピング

本日が最終日でした。
「えっ、あと2ヶ月で終わり?」とビックリしてからあっという間に2ヶ月経ったんですねえ。そのことにもビックリだ。
もうエルヴィン団長の「作戦は成功。…きみのお陰だ」「ふむ。心地いい」を聴くこともないのだと思うと寂しい限りです。
以前、スクエニレジェンドワールドというオンラインゲームが終わった時も、終了時間を過ぎて入ろうとするとばっさりと白い画面にただ一行、『〇〇は終了しました』と書いてあるだけ。あれはまあしんどいね。あんなに盛り上がってキャッキャ言ってたのが全て、まるでなにもなかったかの様にただの跡地に。いずれは『見つかりませんでした』と言われるようになるし。
ゲームに限らず、企業や一般人のサイトもそうですが、キャッキャ→ある日を境に白紙。あれは、ネットが普及するようになってから初めて、人につきつけられる『無常』というものではなかろうか。
こういう寂しさって、ネットが広まる前にはあんまりなかったと思うよ。まあ、繁盛してたお店が閉店になってシャッター下りてる光景が近いかなとは思いますが。
どんなものにでも終わりがあるということが、時々ふと不思議になります。中には、決して終わらないで続いていくものがあるのではないだろうか。いや、「人の心」とかそういう良い話的なアレじゃなくて、本当に。物理的に。
「実は死なずにずーっと生きてる人がいるんじゃないのか。誰も知らないだけで」と思う事が時々ありますが、それに通じる感じです。それを否定できる人、そんなことはないと証明できる人、はどこにも居ないだろう。
それはともかく、今夜から一つ日課のゲームが減ってしまった。なんかタイピングゲームって長く続かないで終了しちゃうんですよね。何か事情があるのだろうか。北斗もグラップラー刃牙も終わっちゃったのよ。
私が入れ込んでるジャンルのタイピングゲーム始まらないかなあ。あり得なくはないだろう?

ちょっとだけど話打った。ウフフ。えーとね、カーズ様がちょっと意識してドキドキしている。あははは、中学生か。カイロの方はベッドから出て来ねえッス。「イヒヒ」「ふふっ」「く、くそ~ッ」「どうした」「何でもないわ!」←暴れている
明日明後日は月末業務だからさすがに余裕ないだろうけど、早く続きを打ちたいな。

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お返事

返信不要と言われても、あ、言われても~

お返事です。
お声ありがとうございます!

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プロフィール

HN:
ライカ
性別:
女性
趣味:
打鍵
自己紹介:
転職してえらい苦労しましたがなんとか打鍵できるようになって一安心です。
ちょっと前の漫画やアニメや特撮大好き。

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