忍者ブログ

GRJ日記

やや古い漫画やや古いアニメやや(略)ゲーム特撮などの話をしています。

ブログのデザインとかハンドルネームとか

この世には沢山のブログのデザインがあります…が、どうもこの、えー、忍者さん。の、ブログのデザインはそんなに無いね。時々思い出して探してみるのだが全然増えてないし、なんか使いづらかったりカッコ悪いのしかない。随分な断言である。忍者さんごめんなさい。
以前、掲示板を日記代わりにしていました。レンタル掲示板。ちょっと頑張ってタグとかいじれば、自分の好きなようにカスタマイズできるやつで、頑張っていじったのを覚えている。時々失敗して真っ黒なバックに黒い文字で、世紀末~、な世界になったりしていたっけ。
使いやすいしログをとっていてくれるし良かったのだが閉鎖になってしまった。残念です。
あっ今ものすごく恥ずかしいことを思い出した。やたら親し気に書き込みをしてくれた人がいて、その人が「がんがれ~」と書いたのだった。2ちゃん用語ってやつですね。私はその当時は知らず、「頑張れって意味かしら」と真面目に考えた。質問しなくてよかった。
あとキャラクターの名前の文字をわざと違う字で書くことあるでしょ。億泰を億安とかってさ。あれも知らなくて、「字が違う」と思って…これは指摘したような気がする。ああ恥ずかしい。相手は「あ~コイツwww」と思ったんだろうな。トホホ
これは私ではなく、ラジオのパーソナリティですが、随分前です。まだネットが普及し始めた頃でした。ぴーひょろろーでんでんでんでんで繋がったり、ISDNが速い!とすまっぷがCMしてた頃だと思う。ラジオで「次のお便りです。ハンドルネーム、誰それさん。ハンドルネームって、自転車のハンドルのことでしょうか。自分の自転車に名前を付けたってことですかね」と言ったのである。これははっきり覚えている。うわあー、今山ほどのリスナーが突っ込みを入れていることだろうと思ったっけ。テレビとかラジオの仕事をしている人は、やっぱり、ある程度は、今話題になっている、なりつつある事柄も、頭に入れておかないとね…

新しいお客さんのところに今日行ってきました。私が「ヘブンズドアが欲しい」と思わなくていいお客さんだといいな。
カイロの2人の話を打ち始めた。でも赤羽を先にやりたい気もする。

拍手[0回]

PR

ブ男

言わずと知れた呼称でございます。ちょっと顔がいいだけの不良少年が、駄々をこねて檻の中にこもってたら見知らぬ外人がおじいちゃんに連れられてやってきて、この俺様を檻から追い出す気で居るらしい。絶対僕チンはお前らの言う通りになんかならないからな!てなもんで…
でも、3部の最初と最後の承太郎を見ると、こいつも成長したなあとしみじみ思うね。ホントに、最初は何も知らない、それこそ力が強くて背が高くて皆に一目置かれているだけの不良だったのが、旅の中で力をつけ技を磨き仲間との絆を深め、ついには最強の敵を倒すまでになった。その最初と最後を見比べると感慨深いです。
初対面の人に対して(そりゃあ自分がこもってようとしてるのを無理に引きずりだそうとしている、という事情はあれど)ブ男と言うのが、いかにも青くさい若造って感じがするよね。最後の頃の承太郎が同じような状況になっても、多分そういう事は言わないだろうなと思う。
そう言われたアヴドゥルさんがキレるとか根に持って怒るとかいうネタマンガを時々読みますけど、実際はあの人は、自分の顔の造作の美醜等に関しては全くの無頓着だろうなと思う。いかにもハンサムな男にけなされても、ムッとすらしないだろう。甘やかされた苦労知らずの若造に何言われたってこたえないわよね。そこら辺が、承太郎より遥かに年上な感覚がある。はっきり大人。日本人が精神的に幼くて外人が大人という点を差し引いても。
やっぱりアヴドゥルさんは三十過ぎよ。その方が自然だわ。無理して若作りしなくてもいいのよ。ね。
勝手に宥めております。「わたしは別に」←当惑
アヴドゥルと承太郎の会話シーンももっともっと見たかったなあ。出会いの時の話もしたんだろうな。なんか涙がにじんでくる。

拍手[1回]

美容院でその2

なぜその2なのかというと、
かつてそっくり同じ内容で日記を書いたことがありまして
「頭がもっさりしてアニメオタクみたいになったので久々に美容院に行きました。待ってる間に渡される女性セブンだか自身だかなんだかで、毎回こういう場面でだけ読む冤罪マンガがあるのだが、何故かいつまでたっても終わらず、冤罪の青年が『どうせもうダメなんだ』と言って泣いている。警察の上層部は癒着しててダメ駄目で、下っ端の女性警官だかなんだかが必死で頑張ってるがどうも今一つといった内容。何回髪を切りにいってもその度に載っている」
といったような。
そして今日休みだったので例によってアニメオタクみたいになった髪を切りに美容院に行ったらば。
そのマンガが「ついに、次回で最終回」になっていました。おおおー
ちなみに冤罪は晴れてました。当たり前か。ああでも良かったよ。髪切るのがもうちょっと遅れていたらこのマンガの最終回に間に合わなかったかも知れない。
今調べたら前回この内容で日記を書いたのは去年の7月でした。あれから7か月も経ってるぞ。その間、まああれこれあったんだろうけど、まだ続いていたのねえ。なんという気の長い。

近々、新しいお客さん2人の担当になりますので、その前に頭がさっぱりして良かったです。やはり第一印象がアニメオタクはね。うむ
でも、美容院で「はいできました」の時は、あらいいわね。みたいなのに、うちに帰って一回髪を洗うとなんか…なんか違う…あのおしゃれ度はどこに洗い流してしまうのか。

明日からいろいろいろいろ積み重なって大変です…
脳内のいちゃいちゃカップルにパワーを貰ってガムばります。

拍手[2回]

映画ジョジョ観せられた

観たいなんて一言も言ってないのに。
以下ネタバレしますのでご注意ください。

バッド・カンパニーの描き方が良かった。ちっちゃい兵士が、日常的に見ている家具や文具の中をぬってこちらへ向かってくるという不思議な感じが、マンガのコマを見ている時よりもリアルに伝わって来た。そりゃそうか。
東方良平氏が良かった。当然ですが。くにむらジュンさん、ハガレンだの進撃の巨人だのにも出ている。借金でもあったんだろうか。ジョセフみたいにマンガ好きなんだろうか。頼まれると嫌とは言えない人なんだろうか。いいんだよ無理しなくても
東方良平氏が死ぬところ、原作読んでいてもアニメ観ていても「ビン持ったまま移動するだろう仗助!そんな危険なものどうして放置できるんだ」と思ったものです。ハッキリ、その部分はストーリー上の弱点だとさえ思う。もう少しなんか腑に落ちる展開にしてくれよと毎回思う。映画ではその点になんらかのうまい回答を思いついたかと思ったが、さらにひどい。ゲームに夢中で気付かないって。アホか。浮かばれないよ~~~例の、「治ったぜ。…おいじいちゃん、どうした、疲れて寝ちまったのか。怒るよ(略)子供の頃からしょっちゅう(略)傷は完璧に」のシーン、やっぱり声と動きがつくと胸にぐっと来ますが、あんまりな死なせ方をするもんだから同情する気持ちが半減した。
この映画は変質者や殺人鬼の性癖だとか性(さが)よりも、「家族のつながり」をメインに据えて描いているんだね。アンジェロの殺人も自分の親になってたし。それはまあ、形兆の死を最大の盛り上がりに持ってくる以上、そうだろうな。DIOの存在がないため虹村父がどうしてあんな姿になったのか説明がない。そのことは、虹村父がDIOという男の手下に成り下がって大金を手に入れ、DIOの死と共に自分も崩壊する報いを受けた、かつて兄弟を虐待しそして今なお虹村兄弟にとって捨てることの出来ない重い思い重石となっている、のあたりが一切ないわけです。写真が治って泣いている姿を見て「可哀想に」一辺倒になってしまったら、ちょっとそれは違うと思いました。非難されるだけのゲス野郎の心の奥底にたった一つ残っていた良心、のあたりがイイのであって。「殺すスタンドじゃなく、治すスタンドなら、一緒に探してやってもいいぜ」という仗助の言葉の重さとか。形兆の涙の重さとか。
シアーハートアタック出てたねえ。音石「えっ」一体何部作にする気でいたんだろう。次で吉良出そうとは思ってたんだろうな。いいよ、作らなくて
由花子さんはただの怖い彼女になっていた。目が怖い。黒目が小さいのかな。次あったらもしかしたら戦ってたかもね。
康一くんはたたずまい合ってた。でも、どうしても、年取り過ぎだな。無理だよ高校生の役はいくらなんでも。もうちょっと若かったらぴったりだったね。この康一が吉良にいたぶられて最後に「お前はバカ丸出しだッ!」てキレるとこは観てみたい。
億泰はなんか目がキラキラしてて笑った。よく、ベルばらチックとかガラスの仮面風に描いたおふざけの絵があるけど、ああいう感じ。「億泰…恐ろしい子!」
仗助は、演技力うんぬん以前に主役の迫力というか画面にバーンて出る感じが無くてなあ。あと、あの頭のふんわり部分。ポンパドゥールていうのね。リーゼントは後頭部の、左右からぴっちり合わせたところを指すんだって。ポルナレフもリーゼントってことになるのかな?それはいいんだけど、あのふんわり部分と、顔のバランスがなんか原作と違ってて、顔と分離してるっていうか…顔との大きさのバランスが変ていうか。要するにあの髪型の再現は難しいんだなって話でした。
そして。
じょうたろうおじいさんがもうなんていうか、おじいさんそんな歳なのにどうしてそんなかっこうしてるんですか?おじいさんなんだからもっと落ち着いた服着ていいんですよ。おじいさん歳いくつなんですか?間違っても二十代ではないですね。三十代でもなさそう。ジョセフと英語で喋ってましたね。ココ塾で英語力を磨いたのかな。
外人の不倫で出来た子供だとか、年上の甥とか、原作知らない人は「なんでそんな無理のある設定にしたんだろう。あとあと起こる事件と関連があるんだろうな」と思うだろう。ないんだよ。
スペインの街並みは杜王町と合ってたよ。「ああなるほどね」と思いました。こういう感じを求めて海外にまで行ったんだね。最初に海外ロケって聞いた時はなんで日本の中小都市の話をスペインで撮るんだよと思ったけど、確かに原作のあの街を日本のどこかで撮影するのは難しいかもね。虹村宅とか高校とかイカシてた。
スタンドの描き方は確かに「進歩したんだなあCG」と思った。

えー…観終わって思うことはお願いだから3部の実写なんかに手を出さないでということでした。はい

拍手[1回]

お返事

日によって気温が10℃近くゲインしたッ!
昨日のマイナスを逆に利用するなど抜け目のない奴!
頭は大丈夫か。

お返事です。
お声ありがとうございます!

拍手[0回]

・・・コメントくださった方へ

今年の桜

例年、この辺では桜が咲き始めるのは4月の中旬で、咲いてからも時々すごく寒い日があり、新人歓迎のお花見はビールを飲むには寒すぎて、翌日風邪ひいて熱出して休む人がいる、というような感じです。
しかし今年はなにごとか、二日や三日から桜が咲き始めました。今はもう散り始めている。
仕事が忙しくお花見は全く出来ませんが、車で並木の下を通る機会くらいはあるので、その度に目や心に留めております。焼き付けろ、桜
ここからはちょーっと離れた街に、河原沿いにどぁーーっと桜の木が植わっている場所があり、それはそれは見事です。そこそこ有名な桜の名所かな。
昔、車を持っていなかった頃は電車で来たのですが、家を出てからその名所に着くまで、そして名所を出発して自宅に戻るまで、なかなか大変な道のりです。今、もう一度同じようにして行ってみるか、とはとても思えない。一回車の便利さを手にしてしまうと、なかなか戻れないね。人間は楽なことにはすぐに慣れる。
その名所の延々と並んだ桜は、昔とある人が植えたんだそうだ。当たり前だけど。河原に等間隔に桜は生えてきません。
他でも時々、「この花畑は並木は百年ほど前に誰それが植えたもので」ってところがありますが、その人ってロマンチストだなと思うね。だって自分は、ひょろひょろの桜の苗木が大木になって満開で連なってるところを見られないんだよ。自分が死んだあとずーっと経った頃に、皆が「すばらしい桜だね」と言いながらお花見をするんであろうな、と思う、その気持ちだけで頑張って植えるわけですよ。何百本もね。そしてまた毎年この風景を楽しみにしている沢山の人達は、頑張って植えた人間のことなんか考えてもみないで楽しんでいる。時々、「これ誰が植えてくれたんだろうね。ありがたいね」と言う人が居るくらいで。そこらへんの春風の如きさりげなさ、がいいなあと思う。
お花見しているあの人とあの人。いいですね。桜の枝でうとうとするあの人、それを見守るあの人。いいねえ。毛虫が多いけどね。
そして酒盛りして酔っぱらってチューよ。チューに決まってる。酔いが醒めてから「どどど、どうしよう」になってる図も良いですし。そう、アツアツもいいけどそうなる手前のギクシャクもいいよね。もうなんでもいい(笑)
好きな相手と、いつもと違う状況で顔を合わせる図っていいね。飲み会とか花見とか。いつもは見ない相手の横顔。知らなかった相手の一面を知って、心の日記に書きつけるのであった。ところで桜の花見ってのは日本特有の習慣かな?桜に限らず、木に咲く花の下で宴会をするという行為は日本だけかな?まあ桜色ってのがいいよね。青い空に映える。アラキ先生も大好きな空と桜ですからね。「僕のコロネも映えています」

拍手[2回]

お返事

夜は寒い。昼は温かい。
桜が散っていく…
お返事です。
お声ありがとうございます!

拍手[0回]

・・・コメントくださった方へ

今日のいて座

我が家の朝はめざましテレビを視聴しています。理由はありません。前から観ているから、というだけです。アナウンサーがバカみたいに仲間うちできゃっきゃはしゃいで変顔したりキャラ作ったりしてて「いいからただニュース読め」と思いながら観ています。まあどこの局でもそう違うまい。
この頃なんだか画面に出てるテロップが結構な頻度で間違ってるんですよ。ヤフーニュースで、めざましテレビででずにーのキャラの名前を3つも間違っててファンが激怒とかいうのを見かけましたが、まあそういう間違いも多いですが(観ていると『さきほどのナニナニが間違っていました』とアナウンサーが言うことがしょっちゅうある)単純に、誤字が頻繁にある。てにをはが変だったこともあった。本当だよ。これ、一応は公共の番組であろうに。新聞やテレビではそういったことは絶対にないとされていた時代もあった気がするのですがね。もはや朝のニュースショーなんて、チェック機能に関しては個人のブログや動画とそれほど違わないものになっているのか。
で、言いたいのはそういうことではなくて
めざましテレビでは星座占いをやっています。他の局でも似たようなのをやってるのかな?
今朝のワースト12位がいて座だったのです。観た瞬間「ええ~~~」って言ってるポルナレフが目に浮かびました。
『うまい話に騙されるかも。うかつに話にのらないで』ぴったりだぁ~。ポルは美人が寄ってきて「あなたってステキ」とか言ったらすぐアレですからね。今までも騙されてお金取られたりしてきたんだろうなあ。全くもう。
今日のラッキーパーソンが『変な寝癖の人』「これ完全に花京院のことだよなあ」「何を言ってるんだ。これは寝癖じゃないっ」「寝癖じゃな」「寝癖だぜ」「寝癖だな」「アギ」「あなたたちまで!」花京院にラッキーにしてもらってちょうだい。
今日の運気回復メニューが『かっぱ巻き』あらやだ!もう完全にアヴさんと2人向かい合って座ってかっぱ巻き食べてるとこ想像しましたよ。「へえ~これがなあ。これのどの辺がカッパなんだ?」「カッパはきゅうりが好きだという言い伝えがあるのだ」「ところでカッパって何だ?」「日本の妖怪だ」延々と話しながらむぐむぐ巻き寿司を食べ続ける。フフフ。
そしてっ!今日の回運のおまじないが!『鏡の中に映っている自分に向かってウィンクする』
あ~っすごくポルっぽい!もう聞いた瞬間、顔を洗って顔を上げ、タオルで顔を拭いながら洗面台の鏡を覗き込み、「ん~今日もイイ男だぜ!」なんつってからウィンクして笑う一連が見えまくりました。イイ、イイ!
鏡の中っていうとJガイルを思い出しもしますが、この際あの野郎関連は終わった後ってことで。何なら、鏡の中を覗くと後ろからやってきてこっちを見ているアヴさんが映りこんでいて、それに気づいて「お」なんて言ってバチーンてウィンク飛ばして笑う。その顔がすっごい男前でセクシーでおっとな~で、アヴさん正直ドキリとするんだけど、「わたしにウィンクしてはまじないの効力がないぞ」「あっそうか」なんてやりとりしてごまかす。自室に引き上げてからまた思い出してちょっとモヤモヤしてドキドキするアヴさんであった。でへへ。
星占いはいつも、自分より彼や彼らの今日の運勢は…と思って見ているのですが、今日はホントどんぴしゃりでしたという話でした。

拍手[3回]

西郷ドン第13回

始まるドン。
なんか、集まってバカやって喜んでた集団から、ひとりふたり抜きんでてしまって、いつしかいなくなってしまう図を痛々しく味わいました。
相変わらず、人はいいけどバカのままの友たち(ひどい言い方)。彼らと遊んでた頃と、西郷の気持ちは全く変わらないのに、もはや日々見ているもの、聞いている話、考えていること、接している人々、就いている仕事が、気のいいバカ友たちとは全然違う。江戸に来たばかりの頃は全く同じ田舎の里芋みたいだったのに。同じ数年を江戸で過ごしていながら、この違いよ。残酷なほどはっきりとついてしまったレベルの差にしみじみしました。
そしてまた西郷が思い切り駆け回り羽ばたいている間中、じりじりしながら田舎にひっこんでいた、ひっこんでいるしかなかったエイタが、西郷といっしょに江戸に出て行ったバカ友たちより遙かに上位である残酷さ。人間って厳しいわねえ。
そんなエイタに対し一緒に行こうと誘う西郷を拒絶し罵倒するエイタの気持ちは本当によくわかりました。苛立ち、焦り、悔しさ、屈辱、篤い友情があればこその負の感情。こんなによくわかることも珍しいほどよくわかった。エイタが、あそこで満面の笑顔でおいを引き立ててくれてありがとございもすきちのすけサーと言うわけがないよね。でも、それでも、最後の最後には西郷を追いかけるし、そんな相手を連れていくために戻ってくる西郷。あ~山道が熱い。もう、西郷ったら!エイタとなりあきらどっちもってこと?二股なの!?←バカ
でも、この後エイタとは道をたがえるのを我々は知っているので気が重い。確かアツ姫の時に、おおくぼ役の原田たいぞうが、自分だけがかるぅーく扱われて、屈辱に真っ白い顔色になって平服していたシーンがありました。あれは何の時なんだろうか。今回もエイタのその姿を見ることになるのだろうか。
あと月照って坊さんが出て来て、やたら西郷が動揺してましたけど、あれはなんだろう。「おいのソウルメイトでごわす」とかいう感じですか。調べたら二人で一緒に死のうとするのね!びっくりした。結果を知ってもっとびっくりしましたが。そんなことをする間柄になる二人には見えなかったが。唯一無二のなりあきらが死んじゃってヤケクソになったのかなあ。「もうなんでもよか」
又吉には笑った。アツ姫ともっと話をしてちょうだいね。

今日から新人さんが来ました。
不安がいっぱいです。少しずつでいいから成長していってくれ。そして私を週に二回休ませてくれ。私にばんばん打鍵させてくれ。頼んだぞ。
もうちょっと仲良くなったら「どんなマンガ読むの」とか聞いてみよう。まあさすがに、どんなアニメ観るのとは訊けないなあ。

拍手[0回]

お返事

あっという間に桜が咲き、気がついたらどんどん散っていく!
今年はちょっと、えー、なんだっけ、プッチ?でいいのか?

お返事です。
お声ありがとうございます!

拍手[1回]

・・・コメントくださった方へ

  

カレンダー

03 2018/04 05
S M T W T F S
1 3 4 5
10 11
15 17
22 23 24 25 26 27 28
29 30

最新コメント

[03/30 ライカ@管理人]
[03/30 たみや]
[01/06 ライカ@管理人]
[08/08 ライカ@管理人]
[06/04 ライカ@管理人]

プロフィール

HN:
ライカ
性別:
女性
趣味:
打鍵
自己紹介:
転職してえらい苦労しましたがなんとか打鍵できるようになって一安心です。
ちょっと前の漫画やアニメや特撮大好き。

ブログ内検索

P R

Copyright ©  -- GRJ日記 --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Material by petit sozai emi / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]