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GRJ日記

やや古い漫画やや古いアニメやや(略)ゲーム特撮などの話をしています。

カテゴリー「雑談」の記事一覧

バーチャル標識

私は時々車で走っていて、場所をよく知らない・全く知らない建物へ行く時に、「次を右、次を右」と思っても目立たない右折の道を見落としたり、「あっ」と叫んだ時にはそこを過ぎていたりします。
あるいは、次の交差点を直進。と思いながら走っていると、「あっこの車線、左折しか出来ない。あらららら」な事態に陥ったりします。二車線あって、直進したいのだが交差点手前でどちら側に居るべきなんだろう。よし、こっちだ。違ったー。なこともある。
そういう時に思う。
もっと科学が進んで、交差点に近づくと、道路から左折・右折の矢印や、「国道何号線」などの文字が宙にどーんと浮かび出るようになるといいな。便利だと思いませんか。
あとは「この建物に行きたい」とナビに入れると、フロントガラス越しにそこまでの道が蛍光で光って見えるとか。
便利だと思いませんか。

打鍵している。
カイロの方はようやく話は多少進んでますがまだまだ先がある。これは途中でやめるとただいちゃついてる男で終わってしまうのでもう少し頑張る。
赤羽の方はもう少し打ったらとりあえず上げようと思います。

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おかず

おかずと言っても普通言われるごはんとみそ汁以外のメインのお皿の意味ではなく、エッチな意味でもありません。曲のアレンジのことです。
まず通常のメロディがあり、最後の繰り返し部分だけでちょっと変化することがあるでしょう。例としては松崎しげるの「愛のメモリー」で、「この胸のときめきを、あなたに」の「あなたに」部分。
私はあらゆる曲がハ長調で聴こえるのでそれでいくと、「レドレミ~」っていうメロディです。それが最後の一回だけ、「ソミレミ~」に変わる。わかりますか。
そういう変化の仕方をする曲は結構あります。たしかスピッツの曲でもあった。なんだっけな。思い出せない。たしかドリカムの曲でもあった。思い出せない。
思い出せたのが愛のメモリー一曲でちょっと説得力がありませんが
でも大概その変化はかっこよくて、「おっ、いいな」と思う。誰もがそう思う。
そして、カラオケ等で、最初からオールその変化の方で歌われると、すごく腹が立つ。というのが本題です。しょうもない本題ですみません。
最後に1回だけ変化するからかっこいいんだよ!セオリーのメロディを3回くらい歌って、そして最後の最後に変化するからいいんじゃないかよ!セオリー部分もコミでの変化の良さなんだよ!どうしてわからぬのだ!「こっちのメロディの方がかっこいいんだからこっちで歌わせろ」「このたわけが」ぼかすかぼかすか
でも、この頃、本家の歌い手さんもそういうことをするのである。松崎しげるはもう完全に、そのラスト1回の方の「ソミレミ~」でしか歌わない。毎回毎回「ソミレミ~」である。こっちはもう腹が立ってしょうがない。ちゃんと!「レドレミ~」の後で歌ってよ!
あと本家の歌い手さんが勝手にアレンジして歌うやつ。わたしゃ結構『その曲の最大の良さはメインボーカルも含めてスコアの通りに演奏してこそ』という保守的な頭なので、ネットで曲を聴いたりする時もライブ盤よりはCD丸写しの方を選びます。
誰だったか大御所の歌手が「自分らはもう何千回何万回歌っている。その度に新しい何かを曲に吹き込みたいと思うので、どうしてもアレンジはする」のようなことを言っていて、それはそれでわかるのですが、やはり私は『その曲の最大の良さは(以下略)
本家のアレンジはともかく、カラオケで勝手に最後の1回を繰り返されると腹が立って「違うよ!」と言いそうになるのでありました。おわり


打鍵している。まだ月末には間があるからな。もうちょっと打てるな。ウヒヒ。
カイロの方はようやく話の筋が進みだした。冒頭部肌色一色。肌色の世界。
赤羽の方は頭つきあわせて話をしている。でもどっちの2人も、ケンカしてるシーンも仲良しに見える。やっぱり、根底でしっかり繋がっていると多少何があっても大丈夫なんですわ。

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性別

性別には男と女の二種類しかありません。
という言い方は間違っているか。子孫を残す場合に、子供を産ませる側と産む側の二種類があります。そうでなければアメーバとか、諸星大二郎先生の漫画に出てきた宇宙人みたいに、自力で分裂して増えていくわけであって。
そういう増え方をするのは単純なシステムな生物でないと難しいのは想像がつきます。諸星大二郎先生の漫画の宇宙人はほれ、漫画だから。もしかしたら宇宙の彼方には高等な生物が自力で分裂していく宇宙人もいるかも知れない。
で、よくエロ漫画のジャンルにおっぱいもチン〇もついてる人が居るが、あれはどちら側にカウントされるのだろうか。
そりゃあチン〇がついてるんだから男でしょと言われるかも知れないが、大概は「巨乳の女の子の股間になにかが」という描かれ方をしている。いやその描き方されてるものしか見たことない。いかついおっさんにおっぱいがあるエロ漫画は見たことありますか。
考えてみるとおっぱいが大きいのは性別とは関係ないことなんですが、やはりでっかいおっぱいは女の象徴、のところが大きい。チン〇がない、ではなくおっぱいが大きい、ことの方が女として認証される気がします。
とにかくエロ漫画のキャラはどちらかというと女の子プラスチン〇という描かれ方をしていますが。
自分の肉体の性と実際の性が違うという人も居るのだとこの頃はだんだん認知されてきましたが、男でなければ女だ、とも限らないのではないか。
自分の中に男と女両方の性をもっている人、そのどちらももっていない人というのも、中にはいるのではないだろうか。そしてもっていない人でも、成長し生活しているうちにどちらか(あるいはどちらも)の性が後から生まれてくるケースもあるのではないか。
そういう人もこの世の中には居るのではないか。もし居たら、そういう人が生き易い世の中だと良いのだがと思う。


ちょっと打鍵したの~どっちも~
カイロの方は…ほっとくといつまでもいちゃいちゃして話が進まないのでむりやり引き離した。いやホントに。延々といちゃついてて。説明のセリフ文を読め、いい加減に。「そんなのどうでもいいだろ」「全くだ」
赤羽の方はさりげない日常の場面を打ってます。でも、つんと澄ました男が腹減らしてもりもり食ってるのって結構好きだな。で、口元についたかけらをとってやって自分の口に入れる系の無意識いちゃつきも結構好きです。「なんだ?」「口元にさっき食った人間がついてたぞ」やめてやめて

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今朝と夕方

今朝ニュースを観ていたら、じゅんれつの皆さんが出ていた。
温泉施設巡りをしていらっしゃるのですか?
「皆さん、元は特撮ヒーローをしていた方々なんです」と言われて、各々変身ポーズをとっていて、ギルスとか、ガオブラックとか、カブトライジャとか、そしてゾルダ。
R平さんがゾルダのポーズをとったのを見た時、なんかびっくりするほど嬉しかった。あの頃の気持ちがどっとよみがえりました。
誰だかが「いつまでもイケメンヒーローとしてやっていけるわけではない、その中でどうやっていったらいいのか考えて」のようなことを言っていて、各人の焦る気持ち悩む気持ちが、すごく胸に迫りました。
正直、今の活動の仕方について考えた時、観ている我々とやっているご本人のどちらの胸にも、「年とったなあ」とか「月日が経つってのは残酷なことだ」とか、「あの頃はかっこよかったなあ」などが浮かんでこないわけがない。でも、そうね、せめて今現在、自分で納得してやっている仕事、姿なら、それだけで良いです。

夕方お客さんのところに行ったらエヌエチケイでおだぎりじょーさんについての番組をやっていた。エルネストだっけか。
なんかあのポスター見ると、おだぎりさんがプッて吹き出しそうなのをこらえているみたいに見えるんですが。私だけか。
しかし、おだぎりさんはライダーの出世頭ですな。いろんな人が売れてスターダムにのしあがりましたが、のしあがり度数はやっぱりダントツでおだぎりさんだろう。
私はおだぎりさんの映画とはどうも相性が悪く、「退屈」「難解」の方へ傾いている作品ばかり観てしまっている。おだぎりさんは時効警察みたいなコントからテロリストからゲリラから、平凡な市井の人までなんでも演じますが
もうひとつ、「この役はおだぎりじょーでないとダメ」のはまり役というのが欲しい気もします。それは果たしてどんな役なんだろう。良い人悪い人、強い人弱い人、今いろいろ考えてみたけど思いつきませんねえ。

明日は打鍵出来る筈!したいしたい!
カイロの方はいずれは今回の話の一部始終を打ってアップしますが、赤羽の方は途中で一回切ろうかしらという気持ちになってきました。
絵の上手な方がスタイリッシュ!に描き上げたエシディシは本当にかっこいい。ラテンの本気。あのかっこよさはカーズ様には出せない。「なんだと!」だってそうなんですものー
そして炎を呼び念を集中するアヴさんのかっこよさも、承太郎には出せない。あーかっこいいよなあアヴさん、とこの頃つくづく思う。「その通りだぜ!」威張る電柱

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フロントガラスの景色

あなたは車に乗りますか。
私はバリバリのペーパードライバーだったのです。多分このまま免許証の持ち腐れで終わるんだろうなと思っていたのですが、さまざまな事情から突然車に乗らなければならなくなり、自動車教習所へ行き練習させてもらってなんとか乗れるようになりました。
それから数年経ち、最初はただ恐怖を抑えつけ乗り越えてやることであった車の運転が、今では楽しいなと思えることになりました。自分のためにも愛車のためにも良かったと思います。
そして。
フロントガラスの向こうに展開する景色を、あなたも車を運転するなら毎日見ていることでしょう。
ドライブシミュレーターをやると、人為的に作られたフロントガラスの向こうを見せられる。横の路地から飛び出してくる車。蛇行する自転車の若者。突然転ぶランドセルをしょった子供。ウィンカーも出さず右折してくる対向車。誰もかれもがあなたに向かって突進してくる危険な街です。あんな場所には行きたくない。それはともかく
シミュレーター画面は現実世界のような見え方をする。動き方をする。別にスタジオヂブリや神風動画に頼まなくても、この程度の規模であれば充分臨場感のあるアニメを作れるでしょう。
一度読んだことがある「アニメーションの作り方」的な本で、最も基本的なことは、近くのものは速く近づいてきて、遠くのものはゆっくり近づいてくることですと書いてあった。
確かにそうですね。何もかもがいっぺんに同じ速度で近づいてくるとしたら。すぐ側のポストも地平にそびえる山も全て同じ速度で近づいてくるとしたら。なかなか怖いです。ちょっと見てみたいとも思いますが。
そこで思った。
人間は車や電車を発明して、周囲の景色が後ろにすっとんでいくような風景が見られるようになって、そこで初めて「近くのものは速く、遠くのものはゆっくり近づいてくるように描けば、まるで現実のような動画になる」と気付いたのではなかろうか。
いや、本当は違うでしょう。勿論物理学をちゃんと理解している人には、現実に自分が速く進まなくてもそういうものなのだとすぐに納得できることでしょうが、わたしゃ実際に自分で体感しなければそういうものだとは思えないよ。
地球は自転しているから、今この時も我々はものすごい速度で動いている、そう感じられないのは空気を含めた何もかもが一緒に動いているからだ、と言われても、到底納得できん。「あんたが納得できなくても、実際はそうなのだ」と主張したガリレオおじさんたちを糾弾した人たちはバカだなと思いますが、納得できない気持ちだけはわかる。
いや、案外、本当に地球は巨大な象だの亀だのの背中に乗っているのかも知れないよ。そいつらは何を食べて生きているんだ。流れ星とかでしょうか。あら、ロマンチック

やあ、ようやく月末業務が終わりました。束の間の「やや、ヒマ」な時期です。はりきって打鍵したいと思います。

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さようなら進撃のタイピング

本日が最終日でした。
「えっ、あと2ヶ月で終わり?」とビックリしてからあっという間に2ヶ月経ったんですねえ。そのことにもビックリだ。
もうエルヴィン団長の「作戦は成功。…きみのお陰だ」「ふむ。心地いい」を聴くこともないのだと思うと寂しい限りです。
以前、スクエニレジェンドワールドというオンラインゲームが終わった時も、終了時間を過ぎて入ろうとするとばっさりと白い画面にただ一行、『〇〇は終了しました』と書いてあるだけ。あれはまあしんどいね。あんなに盛り上がってキャッキャ言ってたのが全て、まるでなにもなかったかの様にただの跡地に。いずれは『見つかりませんでした』と言われるようになるし。
ゲームに限らず、企業や一般人のサイトもそうですが、キャッキャ→ある日を境に白紙。あれは、ネットが普及するようになってから初めて、人につきつけられる『無常』というものではなかろうか。
こういう寂しさって、ネットが広まる前にはあんまりなかったと思うよ。まあ、繁盛してたお店が閉店になってシャッター下りてる光景が近いかなとは思いますが。
どんなものにでも終わりがあるということが、時々ふと不思議になります。中には、決して終わらないで続いていくものがあるのではないだろうか。いや、「人の心」とかそういう良い話的なアレじゃなくて、本当に。物理的に。
「実は死なずにずーっと生きてる人がいるんじゃないのか。誰も知らないだけで」と思う事が時々ありますが、それに通じる感じです。それを否定できる人、そんなことはないと証明できる人、はどこにも居ないだろう。
それはともかく、今夜から一つ日課のゲームが減ってしまった。なんかタイピングゲームって長く続かないで終了しちゃうんですよね。何か事情があるのだろうか。北斗もグラップラー刃牙も終わっちゃったのよ。
私が入れ込んでるジャンルのタイピングゲーム始まらないかなあ。あり得なくはないだろう?

ちょっとだけど話打った。ウフフ。えーとね、カーズ様がちょっと意識してドキドキしている。あははは、中学生か。カイロの方はベッドから出て来ねえッス。「イヒヒ」「ふふっ」「く、くそ~ッ」「どうした」「何でもないわ!」←暴れている
明日明後日は月末業務だからさすがに余裕ないだろうけど、早く続きを打ちたいな。

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中には2

前に言った、中には本当にこういう目に遭ったことがある人もいるのではないか。という話の続きです。
よく、ネタ的に、キーボードの上にコーヒーをこぼすというやつ。
あれは、有史以来何人いるのだろうか。
そして、飲み物の入ったボトルを助手席に乗せておいて、転がったら栓がゆるんでいて、中の飲み物がシートにこぼれてしまった人は何人いるのか。
これは、今朝私が人数にプラスワンしてしまったのですが。
ちくしょう、しっかり締めたつもりだったのに。
ごめんよトビ子ちゃん(愛車の名前です)きっと、「ちょっと!冷たい、濡れてる!早く締めて、出てる出てる!キャー」と叫んでいたのだろう。あいにく私の耳には入らなかった。
そういえば、子供の頃読んだ中国の話で、とあるカカシ視点なんですが、ご主人の田んぼを必死で守っているカカシがいて、ある日イナゴだかなんだかが稲穂に取り付いて卵を産み付けてることに気付く。もう必死で追い払おう、主人に知らせようとするんだけどカカシには何もできない。主人も全く気づかない。最後に、やっと主人が田んぼの異変に気づいた時はもう稲穂はイナゴに食い尽くされていて、主人は泣き崩れる。田んぼの真ん中ではカカシが折れてくずおれていた。という話。
最後に何かどんでん返しがあるのか、と思って読んできた子供の私の眼前にはえっそれで終わり、という展開が待っていました。ううむ、子供の読む話ならハッピーエンドにしろ、とは言いませんが、何とも読後感の悪さよ。
カカシがおのれの命を懸けて田んぼを守った、的な話ならいいのかといえばそうでもないのですが。ただ、無力感ばかりが襲い来る話でした。
トビ子ちゃんはそんな目に遭わせないぞ!とばかりにビシャビシャになったトビ子ちゃんのシートをそりゃもう必死で、ティッシュでタンタンタンタンと叩きまくり、それからまたタンタンタンタンと叩きまくりました。それから以下略
しっかりフタ締めとけという話ですがね…

明日は打鍵できるかなあ、数行でもいいから打とうと思います。
「どうせならイチャイチャしてるとこまで打てよ〜」「ふふふ、そうだな」「………」←ジットリ見ているカーズ様
なんとかしてやって、エッシー

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パンダ仔パンダ

と書くとなんか怖いな。怖くはないか。動物っぽいといいますか。
パンダの名前が決まったんだっけ。シャンシャン?ほほう。
私も考えたよ。応募はしませんでしたが。あのね、すくすく。いいと思いませんか。元気に育ってる感じで。なんとなく伝統の繰り返し発音だし。
やふーのコメント欄に、〇ン〇ンにはもう限界があると言ってる人が居て、私もそう思う。そのためにも、すくすくは一石を投じる名だと思ったのだが残念だ。応募しなかったけど。
確かに、別に繰り返しでなくてもいいと思うんですが、突然「命名。あけぼの」とか、「命名。マリアテレジア」とか、パンダにつけるのはちょっと無理だよね。
やっぱり、我が家にやってきた仔犬につけるのとは少し事情が違う。背負っている背景がある。中国からの借り物だとか、その辺が。まあ、そこで思いっきり「命名。パルコ」とかやってしまえたら、なかなか日本はふっきれてる国だなと思いますが。
今思ったよ。パルコちゃん、可愛い名前だと思う。破裂音で聞き取りやすいし、ルのR音が魅力を増す(ラリルレロが入ると魅力的に感じるらしい)し、次のパンダに思い切ってつけてはどうか。ピンクと黒のシマシマのチョッキでも着せて、サイケな感じで。

打鍵した。
どっちも進んだ。カイロの2人はなんかもうしょっぱなからオリゴ糖まみれでいちゃついてるし、赤羽の2人はまだウイウイしい。手も握ってない(笑)
じわじわと月末業務ですが話の展開を考えつつ頑張ります。

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ドラクエモンパレのプレゼントとか

先日、バージョン1…というのでしょうか。第一章でいいのかしら。
が、終わりました。ラスボスの強さはなかなか、ドラクエシリーズを思い出す感じのかたさであった。途中ちょっと「こいつは無理かな」と思った。
そしてエンディングがしっかりあって、スタッフロールがなかなか凝ったつくりで流れました。
その中に「神風動画」があったのよ。あらー、どこかにすごい動きのアニメはさまったっけか。思い出せないわ。
そして第二章が始まる前に、「あなたへのプレゼントです。どれかモンスターを一体さしあげます」で出てきたのがなかなかのメンバー。
竜王。りゅうおう。二種類あるのがにくい。
魔剣士ピサロ。きゃーピサロさまー
ハーゴン。シドー。おお、なつかしや
キングレオ。やまたのおろち。どういう選択だ。
ゾーマ。バラモス。涙出る。バラモスって落語好きのおじいちゃんみたいな顔してるよね…
他にもあったかな、それでね、ああ~誰にすればいいんじゃ~って悩んでいると、中にダークドレアムというのが居た。
わたしゃ知らん。誰あんた。調べたら、6の裏ボスだそうです。へえー。ラスボスのデスタムーアよりずっと強いんだって。関係ないですが、デスタムーアってかっこいい名前だね。でも、「敵はバラモス」「敵はバラモス」って言ってたところに「真の敵の名はゾーマ」って判明する時のぞわぞわ感には負けるな。
えー、そのダークドレアムですが、でっかいので宙を飛んでるやつにも手が届くし、グランドクロスを覚えている。見た目もちょっとかっこいい。寸前までピサロ様にしようかなと思っていたのですが、こちらにしました。
パレードに入れて歩いてみたらなんか、ものすごい勢いで剣を振り回して小出しに攻撃する姿に笑いました。一撃あたりの数値が低いのでつちわらしがどんどん分裂してものすごいことになった。
でも気に入った。ザコ相手に猛然とグランドクロスかまそうとし始めるので慌てて止めてます。
ただ体重がすごく重い。大型ですからしょうがないですが。

そして本日、夕方にお客さんのおうちにいったらアニメをやっていて…
あれはジャソプの漫画かな?僕のヒーローなんたら。
ふと気づいた。みやけさんが喋っとる。これは絶対にアヴさん。
みやけさんも良い声だね!強く熱く誠実。
よく、精神と肉体が入れ替わってしまった系の展開がありますが、アヴさんの身体に入ってしまった誰それパターンで、みやけさんが各キャラのセリフを言ってるところを聴いてみたいなと思いました。あのほれ、オインゴの声をやってる小野さんみたいな感じで。
ポルナレフが入っちゃったアヴドゥルとか聴いてみたい。

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ドラマやアニメでよくあるやつ

本当によくあるやつです。
ふたりで会話している。どちらかというと片方が悩んでいて、あれこれと思いの丈を訴える。
間があって、もう片方がふっと、一見全くつながりのない、無関係な、突然何言ってるのかわからない短い言葉を口にする。
もう片方は顔を上げて「え?」と訊き返す。
するともう片方がぽつぽつと、その一見無関係な言葉について説明し、それは現在の悩んでいる相手への助言になっているふうだが、よく聞くとあまり意味はない、というような場面です。
以下例:
「俺は自由に生きたいんだ!だが俺は急死した親父から引き継いだプップク商事の二代目社長として、部下たちの生活を支えなければならない。一体どうしたらいいんだ!」膝に突っ伏す
(間)
「人生って、ちくわ…みたいなものかな」
顔を上げる「え?」
相手の顔を見ないまま「細くても太くても、同じように穴は開通していて、その向こうには別の世界が広がっている。(BGM流れる)でも、そこにあるのがどんな世界だって後悔はしなくていいんだ。だって、(いい笑顔アップ)ちくわには変わりないだろう?」
「タクミ…」
みたいなやつです。
その、相手から「え?」と訊き返されるのを前提に話し出す唐突なモノローグが、正直すごくイヤであります。聞かされてる側、「え?」って言うな!無視しろ!聞こえなかったフリしろ!バカみたいな独り言で終わらせてやれ!
あと、アニメで、
戸惑った顔で「…んっ」「っ、…」「…ぅ」みたいな、声と言うか音というか。こう書くとなんかエッチですが(笑)そういうんではなく。
地獄少女というアニメを観とるのですが本当に多い。真面目に多い。イライラしてそわそわしてくる。すみませんうるさくて。
昔だとドラゴンボールで、クリリンやご飯がフリーザやベジータなどの凶悪犯を前にして怯えきってワナワナしてるだけで15分経ってましたけれども、その時の「ぁ…」「ぁ…」ていう声というか音。あれ。あれらも、考えてみるとそうそうあんな音は出さないと思う。
現実世界で、相手が黙ってから突然訳のわからんこと言い出したら「え?」って言うかも知れないけど、その「え?」はドラマやアニメのように訊き返す意味合いではなく「何変なこと言ってんだよ」の意味の「え?(逆ギレ)」だし、そんなに意味不明の音ばっかり出してる人が居たら「なんだろうこの人。ちくのう症かな」と思うだろう。でも何にでも影響される人はいるし、そのうち出会うかも知れない。変なモノローグの人。変な音の人。
自分のへっぽこ虹捜索ではやらないぞ、と思っていたのにこの前ちょっとそれっぽい箇所を発見してしまい、ショックです。さんざん言っといて自分が影響されてるんじゃないのか。ああ~(頭かきむしる)

今度こそ一線を超えたいですなカーズ様!
「俺たちなんかさんざん超えたもんな!」「ふふ、そうだな」「く、くそう、人間ふぜいがっ!」歯噛みするカーズ様。がんばれがんばれカ、ア、ズ!がんばれがんばれカ、ア、ズ!
「がんばるのは俺ではない!」「このディオだ!」「違う!」

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ライカ
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自己紹介:
転職してえらい苦労しましたがなんとか打鍵できるようになって一安心です。
ちょっと前の漫画やアニメや特撮大好き。

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